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コース案内

コース紹介

1番(10番)ホール

右サイドにある「一本松」まではフェアウェー、ラフ共になだらかに登っているミドルホール。
グリーン左手前にはバンカー、奥は砲台になっているのでグリーンセンターを狙い確実にグリーンに乗せたい。

2番(11番)ホール

距離は短いミドルホール。左右は松林でセパレートされており確実にフェアウェーをキープしたい。グリーンは平に見えるが、左側から右側に切れることが多く、右側のピンに対してパッティングする場合は注意が必要です。

3番(12番)ホール

やや打ち上げのショートホール。ティーグラウンドからグリーンまでは左側から右側に傾斜があるので、やや大きめのクラブを選択し、ショートすることは避けたい!
グリーンは左奥から右手前に傾斜しており、「下り」のパッティングは慎重にストロークを!

4番(13番)ホール

右ドッグレッグのロングホール。約230ヤード付近からほぼ直角にドッグレッグしており、「すり鉢」と呼ばれる大きな窪地が広がる。グリーンは樹高の高い赤松が取り囲み、奥は崖になっているので、確実にパーオンを狙いたい!

5番(14番)ホール

打ち下ろし、打ち上げのミドルホール。フェアウェーも大きく傾斜しており、思わぬキックをする場合がある。セカンド地点からピンポジションが見えないことが多いので、ティーグラウンドからピンポジションを確認し、セカンドショットに臨みたい。

6番(15番)ホール

ストレートのロングホール。ティーショットの狙い目はフェアウェーにある「一本松」の左サイド。サードショットで得意クラブの距離を残すようにセカンドショットのクラブを選択し、確実にパーオンを出来るように。

7番(16番)ホール

距離の短いショートホール。夏は東寄りの海風、冬は西寄りの山風の影響を受けやすく、ショートしてしまう場合も多い。グリーンは幅がないので「方向性」を重視したショットを心掛けたい。

8番(17番)ホール

「地形美」の美しいホールだが、プレーヤーにとってはその美しさも時に牙になるミドルホール。「馬の背」と呼ばれる丘の左サイドが狙い目。グリーンはすり鉢状の受けグリーンとなっているのでカップの手前から攻めるのが鉄則。

9番(18番)ホール

打ち下ろしのミドルホール。ティーショットの狙い目はフェアウェーセンター。セカンドショットはつま先上がりのラインになることが多いので、慎重に臨みたい。グリーンは縦長で、微妙なアンジュレーションがあるのでラインをしっかりと確認しパッティングを。