うらかすみ便り

「第15回浦霞を楽しむ夕べinシェヌー」参加者募集中!


こんにちは。企画課の笠原です。

11月4日(土)に、浦霞とフランス料理とのマリアージュをお楽しみ頂くイベント「浦霞を楽しむ夕べ」を今年も開催致します。

マリアージュとはフランス語で「結婚」を意味しますが、食の分野ではお互いの味を引き立たせる最高の組み合わせを意味します。

浦霞創業の地「塩竈」にあるフランス料理の名店「シェヌー」の料理と浦霞が出会うことにより、これまでにはない味わいが生まれる至福のひとときをお楽しみいただきたいと考えています。


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日時:平成29年11月4日(土)
 受付 17:30~/開会 18:00/閉会 21:00頃

会場:フランス料理「シェヌー」 http://www.cheznous.co.jp/
 塩竈市海岸通7-2(JR仙石線「本塩釜駅」から徒歩2分)

参加費:7,400円

定員:30名
 ※応募多数の場合、抽選となります
 ※応募の当否を10月17日(火)までにご連絡致します

応募締切:10月10日(火)必着

申込み先:浦霞醸造元(株)佐浦 企画課
 TEL 090-5235-3141(平日9時~17時)
 FAX 022-362-7895
 E-mail info@urakasumi.com

(昨年の様子)
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第14回浦霞を楽しむ夕べを開催しました

こんにちは!企画課の小野寺です。
先日、第14回目となる「浦霞を楽しむ夕べ」を開催いたしました。

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第14回 浦霞を楽しむ夕べ
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 日時:2016年11月5日(土)18時~
 会場:フランス料理「シェヌー」 http://www.cheznous.co.jp/
 人数:34名
 会費:7,400円


会場は、塩釜市にあるフランス料理の名店「レストラン・シェヌー」さん。
この会では、浦霞のお酒と旬の食材をふんだんに使ったシェヌーさんの料理を
参加者の皆さんにお楽しみいただきます。

毎回、イベント開催前に、シェフやソムリエの方に数種類の当社の日本酒を事前
にテイスティングして頂き、そこからお酒が選定され、一夜限りの特別メニュー
を考案いただいています。

そんな「浦霞を楽しむ夕べ」、今回の特別メニューをご紹介します。


~アミューズ・ブーシュ~
柿、いちじく、生ハムのピンチョス

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低アルコール純米酒 萩の白露

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シェフのコメント
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萩の白露は、メロンのような香りがし、すっきりとした味わいのお酒です。
柿の優しい甘みがお酒を引き立て、逆にいちじくはお酒に引き立てられる印象です。


柿といちじくという日本の秋らしい果物を使ったピンチョス。
きれいに色づいたハナミズキの葉が添えられ、見た目にも秋を感じられる一皿です。
柿の優しい甘さと萩の白露の軽やかな味わいは相性抜群。生ハムの塩気が良いアクセントでした。
いちじくの濃厚でまろやかな甘さは、萩の白露の酸味と調和しやわらかになり、豊かな余韻が感じられました。




~前菜(1)~
ビーツとくるみのサラダ仕立て、スモークサーモン添え

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純米酒 浦霞

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シェフのコメント
========
純米酒は、お米本来の香りが感じられ、ふくよかな味わいのお酒だと思います。
お酒の風味がビーツの甘さと、くるみ、サーモンの味を包み込んでくれます。


食感も、彩りも楽しい一皿。ほどよく甘さがあるビーツとスモークサーモン、
ドレッシングの酸味を純米酒がやさしく包み込んでくれます。
また、アクセントのくるみの香ばしさも純米酒のふくよかな味わいと相性が良く、
一体感を感じられる前菜でした。



~前菜(2)~
ほろほろ鳥、フォアグラとリゾット、半熟卵のせ、ゆずの香りを添えて

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純米吟醸 浦霞禅

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シェフのコメント
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浦霞禅は、しっかりとしたミネラル分を感じ、キレが良いお酒です。
フォアグラ、ほろほろ鳥、リゾットと半熟卵が絡み合い、
ゆず風味のコンソメが浦霞禅のキレの良い酸味とうまくまとまります。


柔らかくジューシーなほろほろ鳥・フォアグラ・リゾットが、濃厚な半熟卵に包み込まれ、
まろやかな味わいに。あっさりとしたコンソメとゆずの風味は日本酒との相性を良くしてくれていました。
後味のキレの良い浦霞禅は、そのまろやかな味わいと調和しながらも口の中をさっぱりさせ、
また次の一口を新鮮に楽しめました。




~魚料理~
えびとチーズのパート・ブリック包み

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山田錦純米大吟醸 浦霞
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シェフのコメント
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山田錦純米大吟醸はフレッシュなパイナップルのような香りがします。
上品な甘みと酸味のバランスが良く感じられ、えびの風味、チーズときれいに重なります。


パート・ブリックとは、チュニジア料理に由来する薄いクレープ状の生地のことです。
春巻と似たようなもので、春巻が米粉を原料にしているのに対し、パート・ブリックは小麦粉から作られています。

ソースはトマトソースとホタテ貝のだしを使ったクリームソースが層になっており、
ぱりぱりとしたパート・ブリックとぷりぷりのえび、そこにソースが絡み合い、
小麦の香ばしさと海の豊かな旨みを味わえました。
山田錦純米大吟醸もうまく重なり、心地よい余韻が広がりました。





~肉料理~
和牛のタンシチュー

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純米大吟醸 浦霞 "M"

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シェフのコメント
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純米大吟醸 浦霞 "M"はドライパイナップルのような香りがし、ボリューム感のある
リッチな味わいのお酒です。
牛タンとの相性も良く、お互いの美味しさを引き出してくれると思います。


このシチューは、赤ワインとテイスティングをした日本酒に4時間漬け込み、
それから2時間半じっくり煮込んで作ったこだわりの逸品。
赤ワインだけでなく日本酒も加えることで、広がりのある旨みとなり、日本酒との相性も良くなるそうです。
牛タンの濃厚な旨味に、純米大吟醸 浦霞 "M"のボリューム感のある味わいがうまく重なり、
最後の料理に相応しい満足感を味わえました。



~デザート~
マロンのムース・ヨーグルトとフランボワーズのミックスシャーベット添え

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一通りお食事が終わったところで、シェヌーの赤間シェフ、吉田ソムリエよりご挨拶を頂きました。

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14回という歴史の中で、100種類以上のメニューを考えてくださっている赤間シェフ。
これまでのメニューを見返し、今回初めて「牛タン」を使用するなど、新しい料理にも
挑戦してみたとのことでした。


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その赤間シェフの料理と浦霞の組み合わせを提案してくださった吉田ソムリエ。
料理と日本酒の合わせ方について、「どちらかを引き立てる合わせ方」、「料理を包み込むような合わせ方」、
「相反するものの合わせ方」、「料理と重なるような合わせ方」と選ぶ際のポイントを教えていただきました。


こんな日本酒との合わせ方があるのかと、私達もとても勉強になりました。
毎回入念なテイスティング、メニュー決めをしてくださり、本当にありがとございます。

ご参加いただきました皆さまも、ありがとうございました!


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写真右から
低アルコール純米酒 萩の白露
純米酒 浦霞
純米吟醸 浦霞禅
山田錦純米大吟醸 浦霞
純米大吟醸 浦霞 "M"

「第14回浦霞を楽しむ夕べinシェヌー」参加者募集中!


こんにちは。企画課の笠原です。

11月5日(土)に、浦霞とフランス料理とのマリアージュを
お楽しみ頂くイベント
「浦霞を楽しむ夕べ」を今年も開催致します。

マリアージュとはフランス語で「結婚」を意味しますが、食の分野では、
お互いの味を引き立たせる最高の組み合わせを意味します。

浦霞創業の地「塩竈」にあるフランス料理の名店「シェヌー」の料理と
浦霞が
出会うことにより、これまでにはない味わいが生まれる至福の
ひとときを
お楽しみいただきたいと考えています。


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日時:平成28年11月5日(土)
    受付17:30~/開会18:00/閉会21:00頃

会場:フランス料理「シェヌー」 http://www.cheznous.co.jp/
    塩竈市海岸通7ー2(JR仙石線「本塩釜駅」から徒歩2分)

参加費:7,400円

定員:30名
 ※応募多数の場合、抽選となります
 ※応募の当否を10月18日(火)までにご連絡致します

応募締切:10月11日(火)必着

申込み先:浦霞醸造元(株)佐浦 企画課
     TEL 090ー5235ー3141(平日9時~17時)
     FAX 022ー362ー7895
     E-mail info@urakasumi.com


(昨年の様子)
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第13回浦霞を楽しむ夕べを開催しました

こんにちは!企画課の小野寺です。
先日、第13回目となる「浦霞を楽しむ夕べ」を開催いたしました。

会場は、塩釜市にあるフランス料理の名店「レストラン・シェヌー」さん。
この会では、浦霞のお酒と旬の食材をふんだんに使ったシェヌーさんの料理を
参加者の皆さんにお楽しみいただきます。

毎回、イベント開催前に、シェフやソムリエの方に数種類の当社の日本酒を事前
にテイスティングして頂き、そこからお酒が選定され、一夜限りの特別メニュー
を考案いただいています。

そんな「浦霞を楽しむ夕べ」の特別メニューをご紹介します。

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第13回 浦霞を楽しむ夕べ
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 日時:2015年11月7日(土)18時~
 会場:フランス料理「シェヌー」 http://www.cheznous.co.jp/
 人数:34名
 会費:7,400円


~アミューズ・ブーシュ~
海の幸のタルタル、マルセイユの思い
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低アルコール純米酒 萩の白露
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細かく切られたホッキ貝、ホタテ、イカ、タコ、そしてニンジン、インゲン、トマトが入った
食感が楽しい一品目。トマトは軽く火を通して青臭さをなくし、程よく甘さと酸味を引き出しています。
香りづけにはハーブとゆずが使われており、鼻に抜けるゆずのさわやかな香りと酸味が、
フルーティーな
萩の白露ととてもよくマッチしていました。


シェフのコメント
=========
萩の白露は、ほのかにフルーツの香りがして、みずみずしく甘い梨の風味を感じました。
貝類・野菜の甘みと食感をお酒のやわらかな味わいが引き立ててくれると思います。



~前菜(1)~
小瀬菜だいこんとビタミンだいこんのサラダ
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特別純米酒 生一本 浦霞
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「小瀬菜だいこん」とは、宮城県加美町の小瀬地区という限られた土地でしか育たない
希少価値の高い在来野菜だそうです。
白い根の部分は小さく、茎は繊維質が少なく柔らかくて食べやすいのが特徴で、
他の地域で栽培してもこのような食感にはならないという、不思議なだいこんです。


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※茎の長い方が「小瀬菜だいこん」、もう一方は「ビタミンだいこん」です

見た目にも美しく大輪の花のように皿の上に飾られた茎の食感は、
まるでセロリのようなシャキシャキ感。
みずみずしく、ほのかな苦みがくせになります。
ソースは、温泉卵の卵黄とベーコンの煮汁が使われており、
生一本のしっかりとしたお米の旨味と見事に調和していました。

シェフのコメント
=========
生一本 浦霞は、お米本来の香りが感じられ、やさしい甘味と柑橘系の酸味が
調和した上品な味わいのお酒だと思います。小瀬菜だいこんと卵を使ったソースが、
お酒にきれいにかさなります。


~前菜(2)~
フォアグラのソテー、季節のフルーツを添えて
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純米吟醸 浦霞禅
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濃厚なフォアグラの味と、パッションフルーツを使ったソース、付け合わせのリンゴや柿の
甘さ・酸味がほどよく合わさり、まろやかな余韻が残ります。
後味のキレの良い浦霞禅は、その余韻をきれいに流し口の中をさっぱりさせ、
また次の一口を新鮮に楽しめました。
フォアグラと言えばフランス料理の定番ですが、日本酒とのマリアージュも
とてもおいしくいただけました。


シェフのコメント
=========
浦霞禅は、しっかりとしたミネラル分を感じ、ヨーグルトを思わせる香りがあり、
キレが良いお酒です。リンゴや柿を使ったフォアグラの料理が美味しく味わえると思います。


~魚料理~
いしなぎのポッシェ、南仏風
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山田錦純米大吟醸 浦霞
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蒸気で蒸したいしなぎを、南仏風にスープ仕立てのソースで味わいます。
いしなぎの身はフワフワで、ほんのりとにんにくの効いたソースと野菜の
甘みがとても良く合います。
素材のうまさを引き出したやさしい味わいを、山田錦純米大吟醸 浦霞の
華やかな香りとしっかりとした旨味が包み込み、満足感を得られる一品でした。


シェフのコメント
=========
山田錦純米大吟醸はフレッシュなパイナップルのような香りがします。
骨格がしっかりとして、バランスのよい味わいが、ソースといしなぎの風味を
包みこみ、全体をまとめてくれると思います。


~肉料理~
和牛のバベット、きのこ添え
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純米大吟醸 浦霞 "M"

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ニューヨーク限定で販売している純米大吟醸 浦霞 "M"に、
参加者の皆様も興味深々でした。
今回のイベント用に特別に用意いたしました。
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バベットとは「ハラミ」の部分のこと。フランスではビストロで
ステーキとしてよく使われる部位です。赤ワインで煮込んだバベットは
食べ応えがあり、噛めば噛むほど肉の旨味が
味わえます。

バベットに乗っているのは同じく赤ワインで煮込んだ牡蠣です。
牡蠣と牛肉はフランス料理の古典的な組み合わせだそうで、
どちらも純米大吟醸 浦霞 "M"のボリューム感のある味わいと
うまく重なり、じっくりと味わいたくなる一品でした。

シェフのコメント
=========
純米大吟醸 浦霞 "M"はドライパイナップルのような香りがし、
ボリューム感のあるリッチな味わいのお酒です。
余韻がしっかりしているので、和牛のバベット(ハラミ)との相性もとても良いと思います。


~デザート~
マロンのクレームブリュレ、ラ・フランスのソルベ
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ひととおり、お食事が終わったところで、シェヌーの赤間シェフから
ご挨拶がありまし
た。

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今年、7年ぶりにフランスへ行ってきたという赤間シェフ。
久しぶりの現地の料理から受けた刺激を、今回のメニューで表現されたそうです。

毎回、事前のテイスティング、メニュー決めを入念に取り組んで頂き、
いつもありがとうございます。

ご参加いただきました皆さまも、ありがとうございました!!


本日の提供酒
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写真右から
低アルコール純米酒 萩の白露
特別純米酒 生一本(きいっぽん)浦霞
純米吟醸 浦霞禅
山田錦純米大吟醸 浦霞
純米大吟醸 浦霞 "M"

「第13回浦霞を楽しむ夕べinシェヌー」参加者募集中!


こんにちは。企画課の笠原です。

11月7日(土)に、浦霞とフランス料理とのマリアージュを
お楽しみ頂くイベント
「浦霞を楽しむ夕べ」を今年も開催致します。

マリアージュとはフランス語で「結婚」を意味しますが、食の分野では、
お互いの味を引き立たせる最高の組み合わせを意味します。

浦霞創業の地「塩竈」にあるフランス料理の名店「シェヌー」の料理と
浦霞が
出会うことにより、これまでにはない味わいが生まれる至福の
ひとときを
お楽しみいただきたいと考えています。


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日時:平成27年11月7日(土)
    受付17:30~/開会18:00/閉会21:00頃

会場:フランス料理「シェヌー」 http://www.cheznous.co.jp/
    塩竈市海岸通7ー2(JR仙石線「本塩釜駅」から徒歩2分)

参加費:7,400円

定員:30名
 ※応募多数の場合、抽選となります
 ※応募の当否を10月20日(火)までにご連絡致します

応募締切:10月13日(火)必着

申込み先:浦霞醸造元(株)佐浦 企画課
      TEL 090ー5235ー3141(平日9時~17時)
      FAX 022ー362ー7895
      E-mail info@urakasumi.com


(昨年の様子)
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